梅干し Salted plum

2019.8.24

”あるところ”でも毎年仕込んでいる梅干し。

梅干しはそのまま食べることはもちろんですが、料理の風味づけや、調味料としての役割も大きく

お店ではなくてはならない存在です。

唐津で取れる梅を6月ごろに、自分達で収穫し塩で漬け込みます。

そして梅雨のあけた夏の強烈な日差しの下で丸一日、土用干しをします。

そうする事で、梅はほんのりとした赤みをおびて、一気に梅干しらしくなります。

 

ゆっくり出来上がってくる梅干し、もうしばらく出番待ちです。

 

We make umeboshi every year in our restaurant.

Umeboshi can be eaten as is, but it also serves as a flavoring and seasoning for cooking.

Indispensable for restaurant cooking.

Around June,Around June, we harvested our own plums and soaked them in salt.

And then dry the plums all day long in the sun.

By doing so, the plums become reddish.

Umeboshi that take time to complete, this year’s ones are waiting for a while.

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