薪割り

2018.2.20

この冬の薪ストーブ用の薪が足りなくなりそうなので、あわてて補充していたりしていたのですが

ここにきて気がつきました。

薪割りやるなら冬です。

夏じゃなく絶対冬です。

というのも、僕の場合裏山から丸太を家まで引きずり下ろしてきて、それをチェーンソーで適当な大きさに切り

さらにそれを斧を使って割るのですが、この一連の作業が夏より冬やった方が格段に楽だったんです。

まず1つ目、草が茂ってないので山に入りやすい。

2つ目 蚊がいない。これは大きい。夏だと暑いのに蚊に刺されないように、長袖や長ズボンを着ないとならないからです。

3つ目 薪割りはかなりの運動量なので夏は汗だくになるんですが、冬は意外と体がポカポカして寒さが苦にならない。

とまあ、当たり前なのかもしれないですが良い事だらけで、最近たのしく薪を集めています。

次の冬のシーズンの薪を今のうちにストックしとくってのが賢いのかもしれません。

 

I noticed that I was wearing wood logs during this time.

Winter is better than summer to make firewood.

1.Easy to go to the mounten becouse there is no bush in winter time.

2.There is no mosquito.

3.Making firewood with ax is hard work so too hot in summer but in winter is quite warm.

I will stock firewood for next season in this winter time.

 

 

 

 

 

 

Post navigation

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です