看板をつくる

2017.4.7

まーた何か作っている僕。

そうです。今回は看板なんです。

僕らが営む「料理屋あるところ」は唐津の鏡山のふもとの集落の中にあります。

お店までの道が入り組んでいる事もあり、迷われるお客様が多いのです。

 

そこで、今回は駐車場などスムーズにお店まで来ていただけるよう、複数の看板を自作しましたー!

木の骨組みにトタン板を貼って、手書きで作っていきます。

今の看板屋さんはカッティングシートなどを貼付けて作ることがほとんどのようですが、

僕の場合は完全なるオールドスタイル。

ひと昔前のやり方って特別な道具も必要なく、すんなり理解できるところがある。

アナログ人間の僕にとっては、材料を触ってせっせと手を動かすやり方が性に合っています。

 

間もなく完成でーす!!

 

Making something.


That’s right. This time it is a signboard.

There is “Japanese restaurant ARUTOKORO” we are located in the village at the foot of Kagami mountain in Karatsu.

There are things where the way to shops is little bit complicated, so often customers get lost.

 

so we made several signboards  that customers can get to the shop smoothly!

I made signboard with wood and tin and then drawn by hand.

In my case it is a  old style.


A way before while ago, I do not need special tools and it is easy to understand.

To analog humans like me, The way to touch the material and move the hand is better.

It is completed soon!!

 

 

 

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